3Dクラフトフォト作品展 旭川市街の今と昔 そして・・・ 作品紹介1 「旭川市街の今と昔」編

「旭川市街の今と昔 そして・・・」と題しての3Dクラフトフォト作品展を旭川市立中央図書館ミニギャラリーにおいて開催しています。 約2ヵ月間というロングラン開催でもあり、中だるみを心配しておりましたが、おかげさまで、反響も良いようなので、ホッとしているところでです。

体調のこともあり、暖かくなれば、旭川に来て作品展を・・と、何人かの知人からお話をいただいておりましたが、一ケタ気温が続き、なかなか、当地には、春は来ませんし、無理をされて体調を悪くしても・・ということで、ご来旭頂くことは控えていただくことにしました。

ということで、ここで紹介させていただくことにしました。 

作品の現物と画像とでは、違いが出るのはどうしても仕方ないと思いますが、ご覧いただければと存じます。 今回の紹介では、メインテーマの「旭川市街の今と昔」編の21作品となります。モノクロの作品原版は、図書館から借りた明治・大正・昭和時代の画像ですが、カラー作品は、撮りためていた中から選んだ画像(平成時代)を加えて、3Dクラフトフォト作品をつくりあげました。